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たけるさんへ

 投稿者:tiger  投稿日:2019年 3月16日(土)14時52分0秒
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  返信遅くなりました。

>>音声iによる記憶、についての論文や何かしらのデータはインターネット上にありますでしょうか。

音声による記憶についてのブログが、以下2つがありました。
blog.livedoor.jp/science_q/archives/1181078.html
takeondo.com/2015/06/02/音声知識と記憶力%e3%80%80/
論文、データをさらに探し報告します。

私見では、文字を知らない赤ちゃんは、お母さんや周りの人の言った言葉を聴いて覚えます。
例えば英語圏の犬の鳴き声はバウバウ、日本ではワンワンのように、生まれ育った国のお母さんや周りの人の言った言葉で記憶されています。
また、東北弁を話す人に「寿司」と書いて読んでもらうと「シス」と答えるのも東北弁の音声で記憶されているからです。
小学校の頃、九九の掛け算を何度も口に出し覚えたのも2?2=4ではなくニニンガシのように音声で覚えているのです。
数字で2×2=4と記憶から引きだしているように、2と引きだした瞬間に「二」という音声に変えられて記憶から引きだされるのです。
例えば感じで「清」という字を頭に描くと、過去に音声で記憶された「きよし」に変えられてj記憶から引きだされるのです。
それは初めて聞く外国語が聴き分けられない理由です。

吃音(どもり)の克服についてのURLはwww2.bii.ne.jp/~tiger222/です。
 
 
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