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足元にも及ばなかった

 投稿者:キンちゃん  投稿日:2019年 1月25日(金)21時36分48秒
返信・引用
   じゅうよっつさま。おつれあい様の具合はいかがでしょうか。カキコを休まれてまで看病なさるその姿勢に感動しました。おつれあい様も幸せ者であらせられますね。そ、それに引きかえ、うちの……いや、何も言うまい。

 私は近衛さんの作品、全部見ていませんよう。兵庫は見ているけど、それ以外の近衛さんの作品、見ていないの多数あります。じゅうよっつ様はじめ、ここに集う皆さまのほうが私なんかよりずっとたくさん観賞されているはずです。
 「柳生武芸帖」も、東映のシリーズは九作とも見てますが、松竹版は「竜虎活殺剣」しか見ていないのです。だって、松竹チャンネルなんかないんだも~ん。これって、幼少時の刷り込みですかね。母親に手を引いてもらって、映画はよく連れてってもらいましたが、松竹の時代劇で非常につまらない作品(小学生の子どもにとって、という意味ですよ)に出会ったことがあるんです。それまで東映の派手なチャンバラしか知らなかった私、時代劇ならなんでも面白いんだと思っていました。ある日、いつもの岩に砕ける波がしらと違って、富士山のマークが出る時代劇に遭遇し、それでもわくわくしながら見ましたが、裃をつけた侍たちが、何やらワケの分からん議論をするばかりで、チャンバラなんか全然ないのです。いつまでたっても、大友柳太郎や橋蔵が出てこないのです。それ以来、松竹の時代劇はオモロナイという印象があって……。
 結局、松竹にも「浪人街」なんて近衛さんの面白い作品(これとてリメイク)があるんだ、と気づくのは大人になってからでした。

 この先、いつか松竹版「柳生武芸帖」がCSで放送されることがあったら、そのときにはきっと、じっくり鑑賞したいと思います。

 余談ですが、先に書いた「裃をつけた侍云々」の作品は、森美樹さん主演の何とかいう時代劇です。「残酷」とか「武士道」とか。
 
 

オリジナリティーは尊重されていなかった

 投稿者:キンちゃん  投稿日:2019年 1月25日(金)20時31分44秒
返信・引用
   A師匠様。はじめまして。ご指摘ありがとうございます。加門でありましたか。かつて京都に下宿していたとき、近所に「嘉門」なるいかがわしい旅館があって、毎日そこをば横目で見ながら通行していたもので、ついそのう……。

 ところで、私はBSスカパーでなく、普通のCSのスカパーで観賞しています。ですから番宣が帯状に入るところは見ていないのですが、地上波でもよくそういうのありますよね。とにかく最近は、めったやたらに画面を分割することが多く、本当に目ざわりです。番宣がしつっこい。それから、スカパーでもCMの入る局があるでしょう?ムービー・プラスとか。そのくせ、番組最後に「オリジナリティーを尊重して放送しました」なんてほざいています。オリジナルにコマーシャル入っとったんかい!とツッコミをいれたくなります。

 時代劇専門チャンネルで以前、黒澤の「七人の侍」を放送しました。オリジナルという触れ込みで。ところが、見てみると、オリジナルではなかったですね。いや、ノーカットでCMもはいってなくて、オリジナルと言えないこともないことはないと思えないこともないのですが、私に言わせるとオリジナルではないのです。
 物見に出てきた三人の野武士を、七人のメムバーの一人、久蔵が斬り伏せる場面がありますが、このとき、斬撃の効果音が使用されていたのです。東宝独特の例の「ブヒョッ」という水中で放屁したような(したことないけど)効果音ですよ。
 「七人の侍」が製作された当時、まだ効果音は使われていなかったはずです(東宝は「用心棒」から効果音を使い始めました)。「七人の侍」は、何度もリバイバル公開されています。何度目かの公開時に、効果音を被せたのです。それもかなりのレベルでかぶせてるから、派手な音に仕上がっています。時専はこのリバイバル公開版を放送したのではないかな。だからさあ、それってオリジナルって言えないんじゃねえの?
 本当のこと言うと、あんまり安易にオリジナルを売り物にしなくてもいいと思うんですけどね。逆に、今度「兵庫」を放送してくれるんだったら、いっそ当時のコマーシャルも一緒に放送してくれたら楽しいんじゃないですかね。「かっぱっぱ~、るんぱっぱ~」「みんな~のよ~め~しゅ~」なんて入ったら往時をしのぶことができて、案外フレッシュかも。

 また与太話でした。

 
 

遅れを取っていた

 投稿者:じゅうよっつ  投稿日:2019年 1月25日(金)20時20分14秒
返信・引用 編集済
  昨日は旦那が体調崩し休んでいたので、せっかくいただいた掲示板のカキコに加わることができませんでした。


てるやんさま

松方さんのお父さまということで、ファンになられたんですね。
私は逆で、このちゃんは「素浪人シリーズ」でずっと知ってましたが、松方さんと目黒さんがご子息だと気づいたのはずっとあとになってからでした。
(年代の差を感じる・・・)

>「何てダンディで良い味のある雰囲気の方なんだろう」
ウンウン!なんて、いいところ見てらっしゃるんでしょ!
現代劇のこのちゃんもまたモダンでかっこいいんですよねえ。

>馬鹿たれが、って言う言い回しが職場の人が使っていたので
職場にこんな方がおられるとは、うらやまし~!


キンちゃんさま

「テレビ探偵団」というのもあったんですね。
そんなたっくさんの記憶の糸を断ち切るなんて、なんてもったいないことを!
キンちゃんさまほどの記憶の持ち主でらっしゃれば、糸がもつれるのも当たり前です!
いつもそのおかげさまで楽しいお話を聞かせていただいてきてるんですもん!
どうか、そお~っとほぐしてくださいませ。
(それに比べ、数本の糸でさえ絡んでしまう私・・・。)

>ウルトラマンだって直前までレッドマンだったのですから。
えっ、そうだったんですか!?
じゃあ、もっと赤い予定だったんでしょうかね。

えっ(←もっと驚いた!)、キンちゃさま、松竹の「柳生旅日記」はご覧になってなかったんですね!キンちゃんさまって、このちゃんものはすべてご覧になってたのかと思ってました。


プさま、ようこそお越しくださいました。

背中受け、キンちゃんさまが書いてくださってる、永田氏のご本の記述を私も覚えてます。
あれは多分、松竹の「柳生旅日記 竜虎活殺剣」じゃないかと思います。
森美樹さんとの対決で、プさまがご指摘のように写真とは逆の、「手を頭に位置に置き、剣先が下を向いている」やり方です。


A師匠さま、カキコ、ありがとうございます!
わかります、わかります。
私も、ちょっと留守したりすると敷居が高かったりしますもん。
(管理人がそういうことでいいのかとは思うんですが・・)
でも、どなた様も噛みつきませんので、どうぞお気軽に。
それどころか、ちゃあんと、キンちゃんさまのように、管理人よりずっと詳しくお話くださる方もおられますし!

>私、じゅうよっつ様は 私より少し年配の男性の方だと勝手に思い込んでいました。失礼しました。
あはは、そうでしたか。
実は私もよく間違えるんです、私の場合、よく男性のかたを女性だと。
カキコだけじゃわからないですもんね。(でもどういう方だろうと想像するのは楽しいですけど!)

>『ダラケ!~お金を払ってでも見たいクイズ~』
あ、これは、スカパーに入っていたら無料で見られるチャンネルですね!
このちゃんのこと、もしかして、出るかもですね!

1/31(21時~)、2月3日(日) 深0:00 / 2月7日(木) 後9:00 / 2月10日(日) 深0:00
BSスカパー!(BS241)
『ダラケ!~お金を払ってでも見たいクイズ~』

ですね!
A師匠さま、貴重な情報、ありがとうございます!
皆さま、お忘れなく~!

>月影兵庫も、8時のリピート放送では冒頭と最後に入り、14時の初回放送では入らなかったのですが、26話は最後に入ったのです。
あ、最近兵庫の第1話を見たんですが、ありました、ありました!
(遅くなりましたが「キンちゃんさま、刀の鞘の長さ、違ってますね、ホントだ~!って、おそすぎ!すみません。)
全部に入ってるのかと思いましたが、そうじゃないんですね。
単純に、兵庫はシネマのサイズじゃないので余白を利用したんだ~と思って見てましたが、たしかに、以前は入ってなかったような・・。
おっしゃるように、ないほうが見やすいですよね。
 

2回目の投稿です。

 投稿者:A師匠  投稿日:2019年 1月25日(金)05時39分50秒
返信・引用
  じゅうよっつ様、皆様、こんにちは。

投稿はかなりおっくうなのですが、なんとか、2度目の書込みを・・・


1990時代劇スーパーヒーローベスト100

これは、知りませんでした。
じゅうよっつ様がリンクを貼ってくださっていましたので、
早速、拝見しました。

『けしからん!』(小松方正風に)
兵庫が59位、大吉が76位とは。話にならないです。

例の、帰って来た用心棒の件、
『嘉門』ではなく『加門』と出ていましたよ。
でも加門銀十郎でググッても、何もhitしませんので、
やはり、何かの手違いなんでしょうね。


ファミリーヒストリーの話題が出ていましたが、
何のことやらわかりませんでしたので、
wikiで調べたら、2年前に放送があった(松方・目黒)のですね。
youtubeには見当たりませんでしたが、
動画を見つける事が出来、興味深く拝見しました。

貴重な映像が見つかった、とスタッフの方が訪問したと思いきや、
いきなりこちらのサイトが映って、ぶったまげました。

放送当時のこちらの書込みを遡って拝見しましたが、
結構、盛り上がってましたね。


私、じゅうよっつ様は 私より少し年配の男性の方だと
勝手に思い込んでいました。失礼しました。


BSスカパー!(BS241)に、『ダラケ!~お金を払ってでも見たいクイズ~』
という番組があるのですが、
1/31放送分(21時~)は、時代劇役者ダラケ となっています。
https://www.bs-sptv.com/darake/
>今回は、時代劇役者ダラケ!銀幕レジェンドスターに斬られてきた大部屋役者たちがスタジオに集結!
>東映チーム、松竹チームに分かれ、撮影時の裏話が次々と飛び出す!
>大部屋役者が考える理想の時代劇とは!?ルパン三世が時代劇に?
>ゲストに大和田伸也を迎え、時代劇の裏側に迫る!

>ファーストステージは、「東映vs松竹!大部屋役者ダラケの時代劇パネルクイズ!」
>ダラケさんたちが実際にあった体験をもとにクイズを出題!
>水戸黄門や必殺シリーズなど数々の時代劇に出演してきた大部屋役者たちが語る、
>スターや名監督たちの裏話が次々と飛び出す!
>これぞ丹波哲郎という殺陣のシーンでのエピソードや
>松方弘樹のハワイでの豪快エピソード!深作欣二監督のこだわりとは!?時代劇ファン必見の内容です。

リピート放送:2月3日(日) 深0:00 / 2月7日(木) 後9:00 / 2月10日(日) 深0:00


時代劇専門チャンネルで
番組の本編の冒頭と最後の左右の黒帯に番宣が入る場合があるのですが、
皆様は、これに関してどう思われますか?
私は我慢できないのです。
初回放送の時間帯には、基本、入らないのですが、
最終回や、次の放送がイレギュラーの場合、最後のみ、次回放送のお知らせが入ります。
月影兵庫も、8時のリピート放送では冒頭と最後に入り、
14時の初回放送では入らなかったのですが、26話は最後に入ったのです。
ですから、26話のみ、未だにブルーレイディスクに保存できないでいるのです。
リアルタイムはしょうがないにしても、ディスクを再生する度に、
目障りなお知らせが入るのは勘弁してほしいです。

鬼平'69の16時~の放送は、36話が年内最後でしたので、最後に次回放送の案内が入りました。
リピート放送は9時~と4時~と、2回あるのですが、どちらも最初と最後に番宣が入る時間帯ですので、
36話に関しては、きれいな放送が1度も無い事になり、断腸の思いです。
一方、ホームドラマchは、右上の局ロゴは目立ちすぎて嫌なのですが、
お知らせは本編中は一切入らず、本編終了後にあるので、こちらが正解です。

時専chには、電話とHPのご意見のフォームで思いを伝えましたが、
皆様も、もし共感してくださったら、
兵庫第2シリーズのリクエストと共に、伝えていただければ幸いに存じます。


文章ベタで、失礼いたしました。
 

しつこかった

 投稿者:キンちゃん  投稿日:2019年 1月24日(木)23時23分41秒
返信・引用
   追伸です。同じ「殺陣」の中、143ページに、近衛が「背中受け」を見事に披露しているスチール写真が掲載されていました。キャプションが付いていないので、何という作品かは不明ですが、近衛自身は十兵衛の扮装をしています。すでに片目になっているので第2作以降でしょうか。背後から近衛を襲う若侍は、北上弥太郎らしき俳優(石井一雄にも見える)なので、松竹版の「柳生武芸帖」ですかね。
 ただ、番宣写真なので、本編でこの場面があったかどうか、じゅうよっつ様か三四郎様あたりならご存知かも……(むちゃぶり御免!)
 

漢字変換ミスってた

 投稿者:キンちゃん  投稿日:2019年 1月24日(木)22時52分15秒
返信・引用
   すみません。「解答」は、「回答」のまちがいでした。「解凍」って書くよりマシやろ?(言い訳すなッ!)  

知ったかぶりもひどかった

 投稿者:キンちゃん  投稿日:2019年 1月24日(木)22時46分59秒
返信・引用
   プ様。はじめまして。
 ご質問の解答になっていないかも知れませんが……。私自身、近衛さんが「背中受け」なる技(?)を披露したところは、「見たことがありません」。ただ、プ様同様、そういうことをどこかで聞いた、いやさ、読んだ記憶があります。それは、永田哲朗氏の名著「殺陣」(三一書房)においてであります。同書148ページに、「柳生十兵衛ものは近衛の唯一のシリーズ作品であり、それだけ気合いが入っているが、刀を背に回して相手の打ち込みを受けたり、肩に担いでチャリンとはじいたりというような殺陣はいささかサービス過剰だった。」とあります。シリーズ何作目かは明らかにされていませんが、筆者は、近衛が柳生武芸帖のどこかで「背中受け」をやったのだと、しかも、それは過剰演出だと述べているのです(松竹のか東映のかも不明)。私は東映の柳生しか見ていませんが、うーん、やったのでしょうかねえ?
 けれど、永田氏は、同じ本の中で、「十兵衛暗殺剣」で近衛が使った小型の刺又みたいな武器を「ひちりきのようなもの」と譬えてらっしゃいますが、ひちりきはたて笛で、およそ似ても似つかぬものです。おそらく勘違いされたのでしょう。
 てなわけで、真相はわからへん。わからへんのに知ったかぶりですみません。

 ただね、へへっ。「武士の涙は苦かった」で、ラストの殺陣のあと、兵庫は、陣笠かぶって馬で駆けつけてきた奉行(善玉)の前で、抜刀していた刀をスッと背後に回し、膝をついてかしこまる場面があるのですよ。相手の攻撃を受ける「防御」が目的ではないにしろ、そこだけ切り取って見たら、立派な「背中受け」の恰好になってます。
 以上、参考までに(なるかッ!)
 

キンちゃん様

 投稿者:てるやん  投稿日:2019年 1月24日(木)13時44分7秒
返信・引用
  こちらこそ色々と教えてください(^^)
品川隆二さんは初期の名奉行遠山の金さんでゲスト出演されていて、再放送で録画してたのでずっと見てました。
あとで焼津の半次で近衛先生と共演されていたと知り、息子さんの松方さんにお白州で裁き受けられて
役者さんとして幸せだなあと私も感動しました。

サイトの諸先輩様方との交流も楽しみにしております(^^)
 

殺陣について

 投稿者:  投稿日:2019年 1月24日(木)04時45分28秒
返信・引用 編集済
  近衛十四郎さんの殺陣についてお伺い致します。
近年、子供向けの特撮番組で「背中受け」と言われる動作が
何度か見受けられるようになりました。
これは背後からの斬撃に対し、
「振り返らずに刀だけを背中側に回して攻撃を受け、防ぐ」
という動作なのですが、
この特徴的な動作が、近衛十四郎さんの作品で使われていた…
という話を耳にしました。
もしご存知の方がおられましたら
どういう題名の作品であったかお教え頂けると幸いです。

なお、添付した画像では
「手を腰の位置に置き、剣先が頭の方向を向いている」背面受けですが
近衛十四郎さんの作品にある(かもしれない)背面受けは
「手を頭に位置に置き、剣先が下を向いている」背面受けかもしれません。

よろしくお願い致します。
 

記憶の糸がもつれていた

 投稿者:キンちゃん  投稿日:2019年 1月23日(水)23時25分35秒
返信・引用
   インフルエンザが流行っています。私の担当しているグループホームでもインフルが猖獗をきわめ(しょうけつって言葉をつかいたかっただけ)、今日も服薬支援や看病で忙しかったです。皆さまも健康に留意してください。

 てるやん様。はじめまして。このサイトには、あえて名前は出しませんが、近衛十四郎や品川隆二のことを語り出したら一晩でも足りないっていう方々がゴロゴロしています。次々に登場されることでしょうからお楽しみに。

 じゅうよっつ様。そうだったんですか。私は「テレビ探偵団」と混同していました。「こんど~です」(古いッ!)こういった「懐かしの番組」というような特番で引用される兵庫の画像は、「月は見ていた」の旅籠のシーン。半次が土瓶のお茶を口に含ん相手にでブーッと吹きかけて戦うアレですとか、先に申し上げた「狂った刃におびえてた」の悪党退治の山の中のシーンとか、それくらいしか覚えてなかったですね。「宝の山が……」の画像が引用されたことがあるなんて知りませんでした。この特番、見た筈なのに。うーむ、ついに記憶の糸がもつれて来よりましたか。どなたか、麻のごとく乱れた私の記憶の糸を、刀で快く断ち切ってくれますまいか。ここから「快刀乱麻」って四字熟語が生まれたんよ。
 それから「銀次郎」でなく、「銀十郎」だったんですね。けれど、これって絶対に資料を準備する番組スタッフの手違いだと思うんです。「用心棒シリーズ」の登場人物は、品田万平以外、名前がないんです。みんな「野良犬」とか「狂犬」とか「捨て犬」とか呼ばれていたのですから。嘉門銀十郎……パイロット版ではそんな名前だったのかもしれませんね。ウルトラマンだって直前までレッドマンだったのですから。
とにかくじゅうよっつ様、ありがとうございました。ユーチューブが見られなくなったので自分でたしかめられなかったのですよ。


 

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