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北海道のみなさま

 投稿者:じゅうよっつ  投稿日:2019年 2月21日(木)21時36分22秒
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  余震でしょうか。
テレビでは地震のあと、厚真町の電気がパッと消えてしまいましたが、停電じゃないといいですが。
雪も少し緩んでいるかもですし、皆さま、お気をつけられて!
 
 

役者が揃っていた

 投稿者:じゅうよっつ  投稿日:2019年 2月21日(木)19時51分54秒
返信・引用
  のりりんさま

>画面の奥も隅々までちゃんとチャンバラしてるし  何より皆上手い!!!
うん、うん。
こういうのって、きっと大事なんですよね。
安心できるっていうの、よ~くわかるなあ。
あと、絶対CGとかないっていうのも安心。
 

何かの手違い・・

 投稿者:のりりん  投稿日:2019年 2月20日(水)22時39分18秒
返信・引用
  顔見るだけでホッとする?←一字抹消

顔見るだけでホッとする!←正解!
 

勢揃い東海道

 投稿者:のりりん  投稿日:2019年 2月20日(水)21時55分52秒
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  安心・・・?うん!安心感がある
このちゃんはちょっぴりだったけど顔見るだけでホッとする?
豪華な役者さん達
大友さん 市川の御大 片岡の御大 錦兄もしかり 出て来ると一発で主役
イヤ~な役の月形さん山形さん・・・・もうもう皆さん揃って安心
画面の奥も隅々までちゃんとチャンバラしてるし  何より皆上手い!!!
久し振りに気分良かったわ
 

来月の映画はなかった(けど)

 投稿者:じゅうよっつ  投稿日:2019年 2月10日(日)16時19分26秒
返信・引用 編集済
  ヤフオクのこのページのはじめのほうに、「侍ニッポン」や「(不明と書かれてますが)忠臣蔵暁の陣太鼓(だと思うんですが・・)」のスチールがありました。
スチールやポスターはこんなに出品されてるのになあ。
 

それでも信じたかった

 投稿者:じゅうよっつ  投稿日:2019年 2月 8日(金)20時32分6秒
返信・引用
  キンちゃんさま
よくもまあ、こんなにたくさん!
でも時代劇にかぎらず、ほんの数十年前のドラマは、今とは全然感覚が違ってますもんね。
よくいえば、人の良心が信じられていた、悪く言えば、無法。
なんていうか、今は、なんでも1つの視点で決めてしまうようなところありますよね。
そういう世の中が、いいのか悪いのか、社会が人の気持ちでは測ることができないほど進みすぎたのかも。
 

世が世なら犯罪者だった

 投稿者:キンちゃん  投稿日:2019年 2月 8日(金)01時42分49秒
返信・引用
   こんばんは。立春は過ぎたけれど、春にはまだ遠いですね。

 最近、「兵庫」の第2シーズンをひと通り観賞しなおして気づいたのですが、兵庫といい半次といい、もしも現代だったらけっこう法を侵すことをやっていますねえ。江戸時代だから、それにフィクションだから許されるのであって、世が世なら起訴されてもしかたないようなことを、ずいぶんとやらかしているのです。
 そこで、ちょっと暇だから、そのへんをまとめてみました。
 もしも現代だったら、兵庫と半次はこれだけ罪を犯している!

・銃刀法違反(ほぼ毎回)
これはしかたないですね。刀をさしていなきゃ剣戟スターもただのおじさまですものね。刀も刀ですが、「花太鼓が鳴っていた」では、半次は鉄砲もぶっ放しています。

・動物愛護法違反(「尼さん酒を飲んでいた」)
半次ときたら、嫌がる猫の頸筋をつかんで、サディスティックに笑いながら煙草の煙を吹きかけるのです。猫は本当に苦しそうにもがいています。さらに、この後、半次は猫を股間に挟み込んで責めまくります。猫には気の毒ですが、私、このシーン大好きです。他にも、猫に石をぶつけたり(「用心棒が待っていた」)、ぽいっと放り投げたり、猫好きさまから見たら残虐な行為を毎回やってんですね。

・公務執行妨害(「磔柱が待っていた」「もぐらは空に消えていた」他)
濡れ衣とはいえ、オカミを恐れぬ行為です。捕り方たちがそそっかしいのも原因ですがね。

・威力業務妨害(「才たけすぎて凄かった」)
いくらあこぎな商売の仕方をしていたとしても、「おやじを引きずり出して思い知らせてやれ」というのはやりすぎです。猫と蜘蛛が現れて未遂になりますが、このときの兵庫と半次、ほんとに「やる気」だったですよ。

・無銭飲食(「酒が嵐を呼んでいた」)
半次をあてにして、無一文なのに飲んでしまった兵庫が悪い。その後、薪割りで罪を償おうとしたところは評価すべき。

・詐欺罪(「高貴の血筋が泣いていた」)
軽い冗談というレベルでなく、あきらかにタダ酒にありつこうとする意図が見えます。油の小路なにがしとかいう偽名まで考えたうえの計画的犯行です。

・迷惑防止条例違反(「女の影がゆれていた」他、多数)
いあゆる「のぞき」です。二人とも意外に何度もやっています。

・傷害罪(ほぼ毎回)
こちらからしかけることは皆無で、たいていは、降りかかる火の粉を払う形でありますが、兵庫は腕が立ちすぎるので、結果的に過剰防衛それ以上になってしまいます。「用心棒が待っていた」ではとくにひどかったのではないでしょうか。

賭博罪(「才たけすぎてて凄かった」他)
これはもっぱら半次が多いのですが、渡世人ですから職業といってもよろしかろうて。

侮辱罪(「見当違いもひどかった」)他多数)
ラストの立ち回りの場面。兵庫が悪人どもを追いつめ、その罪状を述べた後、敵の首領格に向かってたいてい悪口雑言罵詈讒謗、見ている我々にとってはいちばんスカッとする場面なのですが、よくよく考えると、ボロクソに言うてます。「見当違いー」では、「キチガ●じみた顔してるな」と、放送自粛語でこきおろしています。

・犯人蔵匿罪(「もぐらが空に消えていた」)
新聞のテレビ番組欄では「粋なはからい」と表現されていました。人情がからめば、現代のこんな罪状もかすんじゃいますね。

・遺失物横領罪(「お酒が海を渡ってきた」)
拾った外国の酒(ウイスキーかブランディーと思われる)を、番所に届けず、開封してチビチビ飲んじゃいます。食いしん坊ですね。

・住居不法侵入(「才たけすぎて凄かった」「尼さん酒を飲んでいた」他)
謎を探るため、敵の屋敷に潜入することは、事件解決上必然性がありますが、「才たけすぎてー」では、酒の匂いにつられて侵入してしまいます。あかんやろ!

・恐喝罪(「あなたと呼べない仲だった」)
賭場で「いかさまだ」と言いがかりをつけ、胴元からカネをまきあげ、しかもやくざたちに暴行します。やくざが可哀想におもえてきます。

・殺人罪(ほぼ毎回)

 それを言っちゃあおしめぇよ、てな感じで与太話でした。

http:// 

 

全く気づいてなかった

 投稿者:じゅうよっつ  投稿日:2019年 2月 3日(日)15時55分6秒
返信・引用 編集済
  キンちゃんさま

人は見た目で判断しちゃいけないですけど(そうされると私も困る!)、あのお父さん、見た目はいいお父さんってかんじでしたもんね。
そのNHKの写真はまだ多分見てないと思うんですが、マスメディアって、常に客観的で謙虚でないと行けないですよね。
権力や視聴率に弱腰になりがちなのも、なんとも情けないところです。

>だいたい3月に近衛十四郎の出演する映画をただの一本も放送しないというのは、どういう料簡なのであるか。
いや、こちらは大いに同感!!
ねー!
17年間サイトやってて、1ヶ月1本もなかったのは、多分1回くらいです。
たしかに、同じネタにしがみついてるような感じします。
多分、放送すれば、あ、こんないいのがあった!と思い出すような番組って絶対あると思うのですが。


プさま

あ、古本でしたか。やっぱ、絶版ですかねー。
でも見つかってよかったです!


大地監督

え~!地上波で、ですか!
地上波ってことは、たくさんの方がご覧になってますよね。
嬉しいな~!
私も見たかったです!
 

月影地上波写ってた

 投稿者:大地丙太郎  投稿日:2019年 2月 3日(日)10時43分18秒
返信・引用
  テレ朝の高視聴率特集番組で『素浪人月影兵庫』が第4位で写りました。
何年振りになるの?
古巣テレ朝で兵庫が。
花山大吉も写ったようですよ。
胸熱です。
 

「殺陣」について

 投稿者:  投稿日:2019年 2月 3日(日)06時00分21秒
返信・引用
  三一書房「殺陣」についてですが、
三一書房さんの通販では取り扱いが無かったため
古本を探し出し、購入しました。

初版が昭和49年3月31日、だそうですから
今はさすがに絶版じゃないでしょうかね…。
 

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