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久しぶりすぎて申し訳なかった

 投稿者:ひろちゃん  投稿日:2019年 3月15日(金)18時21分2秒
返信・引用
   
 

みなさまお大事に、だった

 投稿者:じゅうよっつ  投稿日:2019年 3月11日(月)20時04分20秒
返信・引用
  のりりんさまも大変でらっしゃるのね。
やはりうちらのお年頃になると、大なり小なり自分の弱いところが出てくるような気がします。
みなさま、どうぞ、ご健康に留意されてお過ごしくださいませ。
 

三四郎様!!

 投稿者:のりりん  投稿日:2019年 3月10日(日)21時08分57秒
返信・引用
  色々と大変な思いをされたのですね
大丈夫 きっとお母様が守って下さいます
でもくれぐれも無理なさらないように
私も喘息持ちですので 息の出来ない苦しみは身を以って解ります
お大事なさって下さいね
 

ご健康を祈っていた

 投稿者:じゅうよっつ  投稿日:2019年 3月 8日(金)20時44分41秒
返信・引用 編集済
  三四郎さま

なんと!昨年末から大変な数ヶ月を経験されてらしたんですね。
病院でボラやってって、呼吸器系の病気は大変だなと思ってます。
なにせ生きるのに一番当たり前にする呼吸がつらそうなんですもの。
でも、無事に手術が終わられて、転移もなくて、ほんとに良かったです~!

But!せっかくお母様に助けていただいたんですから、これからはどうかご養生なさいませよ!!
 

命を棒に振るところだった

 投稿者:三四郎  投稿日:2019年 3月 7日(木)22時25分0秒
返信・引用 編集済
  わたくしごとですが、昨年末、右肺中葉部に長期にわたる喫煙が原因であるガンがみつかり、二月の十九日に入院、翌二十日に手術をして今月五日に帰ってまいりました。
幸いに、現時点では他の臓器やリンパへの転移は認められなかったものの、できた場所が場所であるだけに肺の三分の二を切除するという思いのほかの大手術となりました。

昨年の五月十九日に母親が亡くなり、月こそ違え二月の十九日に私が入院。
「ああ、母親から命をもらったのだなあ」と、ベッドの上ではずっとセンチメンタルになっておりましたが、しかし、ガンは根治しにくいといわれる病。
せめて五年は再発せず穏やかな日々を過ごせるようにと、心より望んでおります。
 

びっくりした!

 投稿者:じゅうよっつ  投稿日:2019年 3月 3日(日)16時10分51秒
返信・引用 編集済
  で、で、で、で、で、でんきやさま?!
なんとお久しゅう!!
昔、キンちゃんさまがスカパーを繋がれる頃、相談屋の旦那やどらおさまが「花山大吉」の脇役キャストを作ってくださってた頃だったような(違ったっけ?)、いつぶりでしょうかね~!

ご病気されたんですか、でもよくなられて何よりです!
53歳で小さなお子様のお世話は大変でしょうが、やりがいありそう。
きっと、53歳ならではのいい育児をされるのでは。
新しいご家族とご一緒に、気持ちも若返ってらっしゃることでしょうね。
元気が一番です、これからもお健やかに!

お時間があったら、また遊びに来てくださいませ~!


遅くなりましたが、表紙の更新しました。
 

ご無沙汰しております。

 投稿者:でんきや  投稿日:2019年 3月 3日(日)00時45分50秒
返信・引用
  京都の、でんきやです。

大病などあり、永らく、こちらに来れずにおりましたが、何とか立ち直り、
5年前に、14歳下の、近衛さんどころか松健すら、ほとんど知らない人と、
結婚し、53歳にして、3歳児(可愛過ぎます)の育児に、忙殺されております。

昨日、日本アカデミー賞授賞式?を 嫁が見ていた時、岡田准一と西島秀俊の
殺陣を 見かけて、爆笑してしまったら、嫁が、キョトンとしてしまい、
何も言えず、もやもやしたので、ここを 思い出し、来てしまいました。。。

やはり、本物を 知っていらっしゃる方は、同じ様な事を 感じておられるんですね。

また、時間の余裕があれば、伺いたいと思います。




 

来月はあった!

 投稿者:じゅうよっつ  投稿日:2019年 3月 1日(金)21時36分48秒
返信・引用 編集済
  4月のこのちゃん映画は
東映ch「主水之介三番勝負」「月形半平太」
です。

もうちょっとあるといいなーとは思いますが(特に兵庫とか)「主水之介三番勝負」はこのちゃん、かっこいい敵役です。
「月形半平太」は鹿児島弁のこのちゃん。
もし未見でらっしゃる方は是非!

表紙の更新は明日いたします。→日曜に!(本日は試合があるので・・)
 

いろんなものが今の時代は難しかった

 投稿者:じゅうよっつ  投稿日:2019年 2月27日(水)20時35分37秒
返信・引用
  キンちゃんさま
ほんとにもう日本のどこで天災があってもおかしくない今、備えだけはしとかないとですね。
地震は、人間の歴史じゃスパンが短すぎて予測が難しいのが大いに困るところなんですけど。

キンちゃんさまが表紙のコラム(と、まともな名前をつけていただくような代物ではないですけど!)を読んでくださってるとは、お恥ずかしい!
すみません、近頃めっきり更新遅くなっていて恐縮です。

でも、キンちゃんさまも、のりりんさまも、やっぱりみなさま、昔の時代劇のほうが安心して見られるんですね。
改めて、もう”時代劇俳優”っていう職業はなくなってしまったんですねえ。
現代劇の合間にやる時代劇という理由もあって、手慣れた感じがしないんでしょうか。
多分、映像の綺麗さやドラマとしては面白いんですけど、なんかしっくりしないですもんね。

>当時の東映時代劇もけっこう激しい殺陣なんですよ。決して踊りのような殺陣ではない」
へえ、東映時代劇って、踊りのような殺陣というふうに思われていたんですね。
私も異議なし!です。
キンちゃんさまがおっしゃるように、それぞれの役者さんにそれぞれ魅力があって、それぞれのご贔屓がいますよね!

>片岡千恵蔵は「重厚」、市川右太衛門は「流麗」、大川橋蔵は「優美」、東千代の介は「繊細」、中村錦之介は「溌剌」、大友柳太郎は「豪快」、松方弘樹は「奔放」、品川隆二は「自在」、山城新伍は「卑猥」……おーい、ずれてきたぞ~。
すご~い!ばっちりですね!(あいや、最後は・・)

で、相変わらず一部、検索しないと行けない管理人でした~!↓
>「天衣無縫」「融通無碍」「縦横無尽」「天地正大」「空前絶後」、要するに二字の熟語では言い表せないくらいのもんでして……。
でも、同感!
逆に、このちゃんならどんな殺陣でもできるますし!

私も、寺尾さんのドラマみましたけど、殺陣というより剣道を見ている感じでした。
(だから、練習をつまれたというのは本当だと思いましたけど)
 

コラムは事実を語っていた

 投稿者:キンちゃん  投稿日:2019年 2月26日(火)22時02分7秒
返信・引用
   こんばんは。遅ればせながら、北海道の皆さま、お見舞い申し上げます。あちらこちらで自然災害が群発し、いったいこの国はどうなってしまったのでしょう。いざという時に備え、日ごろから準備しておく……しかないのでしょうか。と言ってもねえ……。明日も元気で目が覚めることを祈りながら床に就く毎日です。

 さて、このサイトのトップページには、いつも見出しに、じゅうよっつ様の筆になるちょっとした囲みの記事(コラムと呼んでもいいですか?)が載せられています。私はこれを読むのも楽しみの一つで、更新されるのが待ち遠しいくらいです。とくに今月のコラムは、読んで「なるほど!」と唸りました。このときの唸り声で、寝ていた女房が「どないしてん?睡眠時無呼吸症候群で心の臓が止まったンか?」と勘違いして跳び起きたほどです。
 じゅうよっつ様がご指摘のとおり、時代をさかのぼって、あのころ(ほら、このチャンが活躍していたころですよ)の役者さん、みんなチャンバラがうまかった。安心して楽しめた。最近は「時代劇スター」って「不在」ですものね。
 たまたま、今月は東映チャンネルでオールスターの次郎長ものを特集しています。私も機会があって「勢揃い東海道」、「任侠中仙道」、「任侠東海道」を見たのですが、いやあ、これがまたみんなうまいんです、殺陣が。
 のりりん様が仰っているのも、たぶん、このことだと思うのですが、当時、東映には、片岡、市川、橋蔵、千代の介、錦之介、大友(敬称略)という六大スター(美空ひばりを入れて七大スターという説もあります)がいましたが、いずれも立ち回りは一級品でした。それだけでなく、若手ながら、伏見、里見、山城、南郷、外様ながら、高田、黒川、若山等々、チャンバラのできる役者さんが目白押しでしたね。さらに、斬られ役(いや、斬られ役だからこそ)の無名の俳優さんらまでもが、きまってました。
 よく「東映時代劇は様式美にとらわれて面白くない。黒澤や五社の時代劇のほうがリアルで面白い。東映のチャンバラはあきまへんで」と言われますが、最近読んだ「日本映画隠れた名作」(中公選書)という本の中で、川本三郎氏が、「当時の東映時代劇もけっこう激しい殺陣なんですよ。決して踊りのような殺陣ではない」と述べています。この部分を読んで私はわが意を得たりとばかり、「異議なし!」と叫びました。このときの叫び声で、寝ていた女房が「どないしてん?逆流性食道炎でげっぷが止まらへんのンか」と言って跳び起きたほどです。

 当時の時代劇スター、やはり、日ごろから殺陣の稽古に明け暮れていたんでしょうね。スターでなくても、時代劇に出るからにはそれなりに厳しい修練を積んでいたのだと推測します。「雨あがる」で、寺尾聡さんが時代劇に主演されました。この映画のために、寺尾氏はものすごい殺陣の練習をしたとか、喧伝されました。で、御前試合か何かの場面、相手の繰り出す木刀の鋭い突きを、ひょいひょいとかわすシーンがありました。それを見て、私は食べていた日清シーフードヌードル(貧しい食生活ですって?夜食ですよッ)を「ぶわはっ、がはっ」と吹き出してしまいました。突きをかわす、どう見てもエサをついばむ鶏に見えてしまったものですから。ああ、寺尾さん、思えば「テュルテュル」歌いながらレコ大もらった時が華だったのですね。いや、岡崎友紀に片思いする海沼先生よりは成長のあとが見えますけんども。

 閑話休題。私なりに六大スターの殺陣のイメージを言語化してみました。
 片岡千恵蔵は「重厚」、市川右太衛門は「流麗」、大川橋蔵は「優美」、東千代の介は「繊細」、中村錦之介は「溌剌」、大友柳太郎は「豪快」、松方弘樹は「奔放」、品川隆二は「自在」、山城新伍は「卑猥」……おーい、ずれてきたぞ~。

 え?近衛十四郎はですって?はい。「天衣無縫」「融通無碍」「縦横無尽」「天地正大」「空前絶後」、要するに二字の熟語では言い表せないくらいのもんでして……。

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