投稿者
  題名
  内容 入力補助<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ | 画像 ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

他のスレッドを探す  スレッド作成

[PR]   岐阜の求人・転職  
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ みんなの掲示板 ] [ 無料ブログ ] [ チャット ]

全9件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  |  《前のページ |  次のページ》 

(無題)

 投稿者:河合メール  投稿日:2000年 9月 5日(火)08時31分0秒
  やっぱこのページはもっとメジャーにならんと書き込みは増えんなあー
でも、面白いと思うので、いつかヒットの日を夢見て。
自分の地域の昔からの言い伝えや伝説が、物語になって皆に知ってもらえるのだから
結構面白いと思うけどなあー。そのうち一冊のほんができたりしてね(笑)
 

伝説のバンド

 投稿者:管理人メール  投稿日:2000年 9月 3日(日)20時54分14秒
  今、京都のインディーズバンド、てるてるというバンドに熱中します。
京都では、伝説となっていますので、もしよければ以下のページ見てください。

http://hello.to/teruteru/
 

(無題)

 投稿者:河合メール  投稿日:2000年 9月 2日(土)08時34分40秒
  今、気がつきました。後で読んでみます  

リンクページひそかに更新

 投稿者:管理人メール  投稿日:2000年 9月 1日(金)23時50分36秒
  リンクページ密かに更新しました?気づきました?
リンクって、面白いですよね。リンク貼るだけで
その世界が広くとっても広がります。もっとリンクさせて
もらえるところ探しましょう。
 

このページの伝説

 投稿者:管理人メール  投稿日:2000年 9月 1日(金)00時10分15秒
  今いろいろな伝説のページを見ています。本当に伝説って全国に
いろいろあります。でもこのページは、ただの伝説紹介に終わりたくないと
思っています。その伝説が影響を与えている、今の人の生活を紹介していきたいのです。
もちろん伝説も大事なのですが、でも顔の見えるホームページとしては、今の人がその
伝説をどのように考えているのかを知りたいのです。こんな伝説ありますか?
 

神が降りてくる瞬間 3

 投稿者:河合メール  投稿日:2000年 8月31日(木)08時03分3秒
  本来のこの掲示板の意図とははずれますが
私も時々あります。神が降りてくる瞬間 なんだか話をしていたりする時にその話の中で
新しい発想が生まれてきて自分でも話しながら、これいいぞなんて思ったりすることが
あります。その時がきっと神が降りてきたのだろう。自分では、本当の自分が現れた(笑)
と思っています。
 

神が降りてくる瞬間 Part2

 投稿者:管理人メール  投稿日:2000年 8月30日(水)22時58分25秒
  昨日、神が降りてくる瞬間って書こうと思っていたんですけど、
書いているうちに別の内容になってしまいましたので、今日書きます。
この掲示板は知名度が低いので、管理者の独占ですな。たのしー。

さて、企画とかを創っていく過程で、突然神が降りてくる瞬間があります。
別に私はジャンヌダルクではないのですが。自分で、「すげー天才的発想」
と思われる何かが生まれるときがあります。これを私は、神が降りてくる瞬間
と名づけています。この時は、すごいです。何もかもが前進するような感じがします。
打ち合わせをしていると、この神が降りてくる瞬間があって、学生の頃はよく
「神がおりてきたー」と叫んでいました。何かつくるときって、つくるまえにいろいろ
考えるけど、じゃあいざそれをつくろうとしたとき、思い通りにはあまり行きません。
むしろつくりながら、神が降りたとき、なんかがひらめいたときにいいものがつくるれる
時が多いです。でも僕の神はいつもおりてくれるわけではないので、
最近は更新をしていません。うそです。
 

神が降りてくる瞬間

 投稿者:管理人メール  投稿日:2000年 8月29日(火)22時54分43秒
  書き込みが少ないので、郷土の伝説を題材に、「ものつくり」日記みたいなのを
ここで連載しようかなと思います。

最初、ホームページつくりを始めたのは、実は去年くらいからです。そのころは
何もわからなくて、一生懸命HIT数増加のホームページを読み漁っていました。
でもやっぱりHITするホームページって、テクニックだけじゃないなと思いました。
大学では、放送のサークルをやっていた関係で「ものつくり」に関しては、2つの信念を
もっていました。それは創った人と、見る人の真剣勝負があること。その真剣勝負は
創る人が妥協した時点で創る人が負けるのです。そして創る人と見る人の対話があること。
この対話がないものはやはりいくら技術的によくてもだめなのです。
ホームページも顔の見えるホームページをコンセプトにあげているのはそんな理由からです。
ちなみに僕は、いろいろトヨトモのコーナーがありますが、一番郷土の伝説が好きです。
もちろん他のコーナーも個性があってすきなのですが、一番すきなのはこれです。
このコーナーは世界観が非常に僕の好みに合っています。そんな理由から好きです。

今日は、プロローグなのでこれくらいに。明日は、打ち合わせを通して思うことを
書き込みます。
 

書き込みしてください

 投稿者:管理人メール  投稿日:2000年 8月25日(金)22時40分14秒
  郷土の伝説を大募集します。
書き込みしてくださいね。
 

以上は、新着順1番目から10番目までの記事です。
これ以下の記事はありません。
1  |  《前のページ |  次のページ》 
/1 


[PR]