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追伸

 投稿者:のりりん  投稿日:2018年 5月24日(木)21時57分6秒
返信・引用
  こちらでよろしければ
松方さんが亡くなられた時に孫の(名前を失念)ブログか何かに載っていたものです
 
 

そう、そうだった

 投稿者:じゅうよっつ  投稿日:2018年 5月24日(木)21時15分4秒
返信・引用
  のりりんさま

そうそう、今日は御命日ですねー。
残念ながら、お墓のリンクはできなくなってしまいましたが、気持ちだけは、このちゃんに感謝のお参りを。
 

ご命日

 投稿者:のりりん  投稿日:2018年 5月24日(木)20時35分30秒
返信・引用
  今日はこのちゃんメモリアルデー  

そう ですね

 投稿者:のりりん  投稿日:2018年 5月21日(月)22時20分20秒
返信・引用
  三四郎様
お母様のご逝去心からお悔やみ申し上げます

どうか あまりお気落としにならないよう どうかご自愛下さいませ


 

後悔はきっとどんなでも残ってしまう

 投稿者:じゅうよっつ  投稿日:2018年 5月19日(土)20時08分52秒
返信・引用
  三四郎さま

心からお悔やみ申し上げます。
三四郎さまは、お母様を大切になさってましたものね。
さぞやご心痛のこと、お察しいたします。
お母様、ご病気とはいえ、三四郎さまにずっと見守られて暮らされて、どんなにかお幸せだったろうと思います。

どうぞ、三四郎さまも、お体ご自愛下さいませ。
それはきっとお母様もご心配なさってらっしゃることじゃないかと思います。
 

私事

 投稿者:三四郎  投稿日:2018年 5月19日(土)19時20分51秒
返信・引用 編集済
  本日午前八時四十六分、最愛の母が八十四歳で死去しました。
思い返せば十一年前の十一月末、転んだ衝撃で大動脈が裂けるという大動脈乖離を患い、その広範囲なことに手術は難しく十二月いっぱいはもたないと医者に引導を渡され、まだPCがなかった自分は管理人であるじゅうよっつさんの手をわずらわせ、必死になって腕のいい専門医を探したんです。
けれども、母は奇跡的に命を長らえました。

日をまたいだ本日午前零時過ぎごろ、母が嘔吐をともなう背中の痛みを訴えたことで救急搬送。
この痛みは乖離の範囲が心臓に近い箇所まで広がったためのもので、緊急手術はしないという母の意向に沿い、かつてと同じ薬物投与の効果を期待したのですが、虚しいものでありました。
ただ、七転八倒の苦しみを味わうことなく、眠るように逝ったのがせめてもの救いです。

こころ残りは山ほどあるけれども・・・。
 

とってもかっこいいのだった

 投稿者:じゅうよっつ  投稿日:2018年 5月13日(日)15時20分8秒
返信・引用 編集済
  「あゝ回天特別攻撃隊」のスチールが出てました。
この貫禄!
 

髷がないとわからなかった

 投稿者:じゅうよっつ  投稿日:2018年 5月 8日(火)19時58分38秒
返信・引用
  つい最近、暑っ!と書いたのに、今日は寒っ!
今年の気温差にはほんとに、振り回されますねえ。

三四郎さま
記事のご紹介、ありがとうございます!
こうやって洋服姿で見ると、吉田さんしかわかりませんでした。
戸上さんなんて、全然イメージが違うんですもん。
面白そうですけど、全文、読んでみたいところですねー。

加賀邦男さんも、二枚目役でらしたんですね。
そういえば、そんな感じ。

>ウルトラマンによって葬り去られた怪獣の合同供養を科学特捜隊がするという話がありました。
あ~!
これ覚えてます!懐かしいですね!

>沢村、加賀、戸上、時田、吉田は二本立ての両方で主役に斬られて死んだ、なんていうことはなかったんでしょうか。
映画の全盛時代だったら、売れっ子悪役さんは忙しかったでしょうし、うん、あったかもですねえ。
 

合同供養をすればよかった

 投稿者:三四郎  投稿日:2018年 5月 7日(月)22時03分21秒
返信・引用 編集済
  『平凡』昭和36年6月号
「斬られ役座談会 主役はごめんでござる!」
加賀邦男、沢村宗之助、戸上城太郎、時田一男、星十郎、吉田義夫

という面白そうな切り抜きが、twitterで紹介されています。
https://twitter.com/hamabin1/status/910052139187060736

全文ではないものの、座談の内容も出ているのですが、文字が小さくて読めないのが残念!
星が斬られ役という印象はないのだけれども、沢村、戸上、時田、吉田は悪の手下という柄が任に合っていた、間違いなく昭和30年代の東映時代劇映画を代表する敵役。
とりわけ加賀、戸上は近衛十四郎には何度も斬られて死んでいます。
戦前、加賀は新興キネマ、戸上は日活の、いづれも二枚目だったんですけど、東映時代劇映画の敵役としての知名度のほうが高いのかも。

かつて『ウルトラマン』で、ウルトラマンによって葬り去られた怪獣の合同供養を科学特捜隊がするという話がありました。
東映時代劇も、片岡千恵蔵、市川右太衛門の両御大を委員長に据え、週がわり二本立てで封切られた作品で毎回斬られて死んでいった悪役達の合同供養をシャレで行えば面白かった。

沢村、加賀、戸上、時田、吉田は二本立ての両方で主役に斬られて死んだ、なんていうことはなかったんでしょうか。
もしあったのだとしたら、笑っちゃいます。




 

めでたかった!

 投稿者:じゅうよっつ  投稿日:2018年 5月 3日(木)20時09分37秒
返信・引用 編集済
  「映画本大賞2017」発表!映画評論家や書店員が選ぶNO.1映画本」という記事があったんですが、3位に、伊藤さまの御本、「無冠の男 松方弘樹伝」が!
伊藤さま、おめでとうございます!
 

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